WebマーケティングY.O2018年8月 中途

誰もがすぐに手を差し伸べてくれる
最高の環境で仕事ができる幸せ

常にモチベーションを高く、メンタル強く。
チームを盛り上げる存在でいたい

Q. 入社を決めた理由は何ですか?
誰と話しても距離感を感じなかったことです。 役員の方との面接だったんですが、服装から受け答え、雰囲気に至るまで、いわゆる一般的な「役員」のイメージとは大きく異なっていて。 正直、「変わった会社やな」と思いました(笑)。
役職や肩書き関係なく誰にでも話しかけやすい=相談しやすい・風通しの良い社風であり、自己成長や切磋琢磨できる会社だろうなと思い、入社を決めました。
Q. 入社前の印象と入社後でギャップはありましたか。
入社前から社員間の関係性が良い会社だろうなと思ってましたが、想像以上でしたね。 いつ誰に話しかけても嫌な顔ひとつされず、親身になって話を聞いてもらえる。 「どうしてこんなに良い人たちばかりなんだろう?」って逆に疑っちゃったくらいです。
それから、経営理念が社員全員に浸透していることにも驚きました。 会社の規模がどんどん大きくなっていますが、経営理念を軸にすることで同じ方向を見て進んでいけるのだなと感じています。
Q. 現在担当されている仕事内容を詳しく教えてください。
FX取引に必要な情報を発信するサイト「ナビナビFX」の運営を担当しています。 記事の制作やリライトのほか、サイト内の構造を変えたり、SEOのキーワード選定をしたりと、より多くのユーザーに見てもらうためのサイト作りが目標です。
Q. 仕事のやりがいや醍醐味はどんな時に感じますか。
自分が提案した施策が当たった時にやりがいを感じます。 たとえば、サイト内に導線を設置して、それがきちんとユーザーに使用されている結果が出ると、 「思った通り!」と気持ち良いですね。 あと、自分が書いた記事がランキング上位に入るとやっぱりうれしいです。 自分の自信に繋がります。
Q. 仕事をする中で心がけていることは何ですか。
「気にしても仕方がないことは気にしない」と割り切って、メンタルを保つことです。 事業のフェーズによっては地道な作業が続くときもあるし、思うような結果が出ないこともあります。 そんなとき、現状に一喜一憂するのではなく、「どうすれば次に繋げるのに効果的か」にフォーカスすることが重要だと思うんです。
そして、成果が出たときには思いっきり喜ぶ。 そうやって、常にモチベーションを高く保ち、チーム全体のテンションを上げていけるよう意識しています。
Q. 今までで大変だったエピソードと、どうやって切り抜けたかを教えてください。
メンバーの入れ替わりによって、体制が大きく変わった時は大変でした。 現状の業務に加えて前担当者からの引き継ぎが予想以上にあり、 しかも経験がない仕事内容だったので、自分のキャパシティーがいっぱいになりかけました。
その時、周りのメンバーに「まずは相談することが大切だよ」と言われたんです。 一人で抱え込まず、「チームにとって一番効果的な方法は何か」を考えて仕事を進めることの大切さに気づきました。まだまだ切り抜けるには時間がかかりそうですが、これからもチームで力を合わせて頑張っていきます!
Q. エイチームフィナジーでの目標や夢を教えてください。
頼られる存在になりたいです。 周りのメンバーと比べるとスキルも知識もまだまだ足りないことだらけですが、 この現状を早く突破して独り立ちしたい。 新しい事業が立ち上がった際に「Y.Oに任せれば大丈夫」と言ってもらえるような存在になりたいです。幸い身近に目標とする先輩がいるので、早く追いつきたいと思います。
Q. エイチームフィナジーのここが好き!を教えてください。
全員が本当に良い人で、いつでも手を差し伸べてくれます。 そして、「どうすればもっと良くなるか?」を誰もが考えていることです。 何か相談をすると職種関係なく時間を設けてくれて、より早く解決へと導けるようなアドバイスがもらえる、本当にあたたかい会社です。
Q. オフはどのようにすごしていますか。
基本的には引きこもって、好きな本を読んだり映画を見たりしています。 土日は仕事モードをオフしようと思っていますが、早くFXに関する知識を蓄えたくて、つい仕事に通じる本を選んでしまっているかも…。
「あいつに任せれば大丈夫!」
そんな頼られる存在になりたい
Q. 今後入社をご希望される方にメッセージをお願いします。
自己成長するには本当に良い会社だと思います。 経歴よりも人柄重視なところがあるし、新卒でも中途でも挑戦できる社風です。
自分がやりたいことが明確で、それが会社の求めていることにマッチしていれば「経験がなくても大丈夫」というスタンスなので、 はじめから「未経験だし…」と思わずに、ぜひ挑戦してほしい、その価値がある会社だと思います。

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